返礼品掲載数No.1 ふるさと納税の比較サイト
本サイトはプロモーションが含まれています。
サイトに関するお問い合わせ

ふるさと納税ガイド | ふるさと納税のNo.1比較サイト ふるさと納税ガイド | ふるさと納税のNo.1比較サイト

  • 初めての方
  • よくある質問
  • お気に入り
  • 人気ランキング
  • 24サイト比較解説
  • 返礼品一覧
  • 控除額計算
  • おすすめ家電
  • 各サイトの限定品
  • ふるさと納税ガイドTOP
  • ふるさと納税の特集TOP
  • ふるさと納税の基本
  • 年収1000万のふるさと納税限度額はいくら?独身・共働き・個人事業主など条件別に紹介

年収1000万のふるさと納税限度額はいくら?独身・共働き・個人事業主など条件別に紹介

ふるさと納税の基本最終更新2026年3月8日

年収1000万円の方のふるさと納税の限度額は、独身または共働きの場合で最大176,000円です。限度額が大きいため、食品だけでなく家電や旅行券、定期便など幅広いジャンルの返礼品が選択肢に入ります。ふるさと納税の控除限度額は年収だけでなく家族構成や働き方によっても異なるため、限度額を正しく理解することがふるさと納税で最大限に得をするための第一歩です。

この記事では「年収1000万円」の人がふるさと納税で寄付できる限度額を、サラリーマン・個人事業主それぞれの条件別に解説しています。

執筆者紹介
ふるさと納税ガイド編集長 飛田啓介
ふるさと納税専門家 / ファイナンシャルプランナー
2013年からふるさと納税を行っているふるさと納税マニア。ふるさと納税の正しくお得な情報を発信するため日々研究中。
取材依頼はこちら

■メディア出演歴
Nスタ、めざまし8、ZIP!、ひるおび、アンタッチャブルのがむしゃらグルメ団、ABEMA Prime、PIVOTなど。
ラジオ出演や雑誌監修なども多数。

他の年収別のふるさと納税限度額の解説
300万400万500万600万
700万800万900万1000万

目次

  • 1 【結論】年収1000万円でふるさと納税はいくらできる?
    • 1.1 年収1000万円サラリーマン(給与所得者)の家族構成別の寄付限度額一覧
    • 1.2 年収1000万円個人事業主の家族構成による寄付限度額一覧
  • 2 年収1000万円でふるさと納税はするべき?
  • 3 年収1000万円でふるさと納税をする3つのメリット
    • 3.1 年収1000万円サラリーマンの場合、最大12万円以上も得をすることができる
    • 3.2 寄付金の使い道を指定することができる
    • 3.3 返礼品が届いて楽しいコミュニケーションが生まれる
  • 4 年収1000万円でふるさと納税をする3つのデメリット(注意点)
    • 4.1 寄付限度額をオーバーしてしまうと自己負担金額が増えてしまう
    • 4.2 本人名義で寄付を行わないと控除・還付がされない
    • 4.3 お得な制度ですが、節税にはなりません
  • 5 年収1000万円の人にオススメのふるさと納税返礼品
    • 5.1 伊万里牛 切り落とし800g
    • 5.2 国産牛 赤身切り落とし1.8kg
    • 5.3 佐賀牛入り熟成 ハンバーグ 約120g × 20個
    • 5.4 博多の味本舗 辛子明太子1kg
    • 5.5 北海道産数の子1.05Kg
    • 5.6 おおいた味力 ソーセージセット6種 1.19kg
  • 6 まとめ

【結論】年収1000万円でふるさと納税はいくらできる?

同じ年収1000万円の人でも、家族構成や働き方(サラリーマンか、個人事業主か)によって、ふるさと納税の寄付限度額が異なります。一覧表から自分に当てはまる条件をご覧ください。

なお、寄付限度額は生命保険や医療保険、住宅ローンの有無等によっても変わってきますので、あくまでも目安となります。より正確な金額が知りたい場合は詳細シミュレーションを行うか、税理士などの専門家にご相談ください。

年収1000万円サラリーマン(給与所得者)の家族構成別の寄付限度額一覧

家族構成寄付限度額
独身176,000円
共働き(子どもなし、または中学生以下)176,000円
共働き+子1人(高校生)166,000円
共働き+子1人(大学生)163,000円
共働き+子2人(大学生と高校生)153,000円
夫婦(子どもなし、または中学生以下)166,000円
夫婦+子1人(高校生)157,000円
夫婦+子2人(大学生と高校生)144,000円
「夫婦」は、ふるさと納税を行う本人が配偶者控除を受けている方が当てはまります。多くの場合、パートナーが専業主婦(夫)である場合です。
また「共働き」は、ふるさと納税を行う本人が配偶者控除を受けていない方が当てはまります。シングルマザー(ファザー)も共働きの欄に該当します。

また子どもについても、その子どもが自分の扶養に入っている場合を指します。たとえば、高校生の子が1人いるがパートナーの扶養に入っている場合、自分の寄付限度額を調べる際は「共働き+子1人(高校生)」ではなく、「共働き(子どもがいない)」となり、寄付限度額は176,000円となります。

出典:総務省「ふるさと納税のしくみ」の全額控除されるふるさと納税額の目安をもとに編集部作成

年収1000万円で独身や共働き(子ども無し)の場合、ふるさと納税の上限額が176,000円となります。専業主婦(夫)のパートナーや高校生以上の子どもがいる場合は寄付限度額はその分小さくなります。(扶養控除により、支払っている税金自体が少ないため)

上の表はあくまで目安です。年収1000万円の方は住宅ローン控除や医療費控除、iDeCoなどを利用している場合も多いため、かんたんシミュレーションで正確な限度額を確認することをおすすめします。

年収1000万円個人事業主の家族構成による寄付限度額一覧

家族構成寄付限度額
独身345,400円
共働き(子どもなし、または中学生以下)345,400円
共働き+子1人(高校生)333,700円
共働き+子1人(大学生)279,200円
共働き+子2人(大学生と高校生)269,300円
夫婦(子どもなし、または中学生以下)333,700円
夫婦+子1人(高校生)272,900円
夫婦+子2人(大学生と高校生)259,300円
「夫婦」は、ふるさと納税を行う本人が配偶者控除を受けている方が当てはまります。多くの場合、パートナーが専業主婦(夫)である場合です。
また「共働き」は、ふるさと納税を行う本人が配偶者控除を受けていない方が当てはまります。シングルマザー(ファザー)も共働きの欄に該当します。

また子どもについても、その子どもが自分の扶養に入っている場合を指します。たとえば、高校生の子が1人いるがパートナーの扶養に入っている場合、自分の寄付限度額を調べる際は「共働き+子1人(高校生)」ではなく、「共働き(子どもがいない)」となり、寄付限度額は345,400円となります。

出典:総務省「ふるさと納税のしくみ」の全額控除されるふるさと納税額の目安をもとに編集部作成

本記事において年収1000万円個人事業主の人とは事業所得が1000万円の人、つまり「総収入金額 – 必要経費 – 青色申告特別控除 = 1000万円」の人を指しています。

個人事業主の人はサラリーマンと比較して給与所得控除等が存在しないため、同じ年収1000万円でも独身の場合寄付限度額が345,400円と非常に大きな金額の寄付が可能となります。

年収1000万円でふるさと納税はするべき?

結論から申し上げると、年収1000万円の人は絶対にふるさと納税をするべきです。

年収1000万円サラリーマンで「独身」または「共働きで子どもがいないor中学生以下」の場合、176,000円分のふるさと納税をすることができます。ふるさと納税の返礼品は還元率が70%、80%というものも少なくなく、仮に還元率を70%とした場合123,200円相当の返礼品を貰うことができます。自己負担2000円を差し引いても、12万円以上の実質的メリットを得ることができるということになります。

年収1000万円のサラリーマンの手取りは約727万円のため、ふるさと納税をすることで手取りが実質12万円増える、つまり1.6%以上UPしたことになります。

専業主婦(夫)のパートナーがいる方や高校生以上のお子さんがいらっしゃる方はそれより多少はメリットは少なくなりますが、それでも非常にお得な制度であることは間違いなく、確実に「年収1000万円の人は全員がふるさと納税をするべき」といえます。

年収1000万円でふるさと納税をする3つのメリット

ふるさと納税のメリットは大きく分けて3つあります。

年収1000万円サラリーマンの場合、最大12万円以上も得をすることができる

前述したとおり、年収1000万円サラリーマンで「独身」または「共働きで子どもがいないor中学生以下」の場合、176,000円分のふるさと納税をすることができます。仮に還元率70%の返礼品を選んだ場合123,200円相当の返礼品を貰うことができ、自己負担2000円を引いても、12万円以上の実質的メリットを得ることができるのは大きなメリットです。

寄付金の使い道を指定することができる

私達が給料から支払っている所得税や住民税は、その使い道を自分たちで指定することはできません。しかし、ふるさと納税はその使い道を指定できるという点で非常に珍しい制度です。たとえば、茨城県境町では、次のように寄付金の使い道を選ぶことができます。

画像出典:楽天ふるさと納税

農業や福祉、防災に子育てなど、自らの関心のある分野に税金の使い道を直接決めることができるのは、大きなメリットではないでしょうか。

返礼品が届いて楽しいコミュニケーションが生まれる

ふるさと納税の返礼品はボリュームがあるものが多く、家族や友人などと一緒に楽しむものが多くあります。ふるさと納税の返礼品を誰と、どのように楽しもうかと思いを馳せながら選び、実際に届いたものを親しい人と分かち合う喜びがふるさと納税にはあります。

年収1000万円でふるさと納税をする3つのデメリット(注意点)

前提として、正しくふるさと納税を行うことができれば個人に対するデメリットはほとんどありません。しかし、正しいやり方を間違えてしまうと思いもよらないデメリットが発生してしまうため注意が必要です。

寄付限度額をオーバーしてしまうと自己負担金額が増えてしまう

ふるさと納税は自分の年収や家族構成などから決まる控除限度額の範囲内で寄付を行えば、自己負担2000円で返礼品を受け取ることができますが、控除限度額をオーバーして寄付をしてしまうと、自己負担金額が増えてしまいます。

そのためにも、自分自身の寄付限度額を正しく認識する必要があります。

本人名義で寄付を行わないと控除・還付がされない

寄付限度額の範囲内で寄付を行ったとしても、寄付を行う名義が本人名義でないと、所得税や住民税の還付・控除を受けることができません。気をつけなければならない名義は2箇所あります。

  1. 寄付者の名義
    (各ふるさと納税サイトの登録名義となります。家族の中にふるさと納税をする人が複数いる場合、それぞれの名義でアカウントを作成し、それぞれ寄付する必要があります。)
  2. 支払いの名義
    クレジットカード決済をする場合はクレジットカードの名義、銀行振込をする場合は銀行口座の名義が、寄付者の名義と一致している必要があります。

せっかく正しい寄付限度額の範囲内で寄付をしても、全額自己負担にという可能性もありますので、名義はしっかりと確認するようにしてください。

お得な制度ですが、節税にはなりません

ふるさと納税を「節税テクニック」として紹介するYouTube動画や雑誌などもありますが、それは誤りです。ふるさと納税は、本来自分が住んでいる自治体に支払う税金の一部を、別の自治体に前払いすることで返礼品を受け取ることができる制度です。

寄附限度額の範囲内で行えば、自己負担金額2,000円で返礼品を受け取ることができるお得な制度ですが、支払っている金額だけを見ると「むしろ2,000円分多く支払っている」ことになります。「2,000円の支払いで、数万円相当の商品をもらうことができるのでお得だ」という制度であることは理解が必要です。

年収1000万円の人にオススメのふるさと納税返礼品

年収1000万円の人は独身または共働き子どもなしの人で176,000円、専業主婦(夫)のパートナーと高校生の子どもがいる人でも157,000円の寄付をすることができます。限度額が大きいため、1万円台のコスパ返礼品を複数もらうだけでなく、3〜5万円台の高級食材や家電・旅行券なども選択肢に入ってきます。

2025年10月からふるさと納税ポータルサイトでのポイント付与が廃止されたため、「返礼品そのものの質とコスパ」がこれまで以上に重要になっています。

今回は、1万円台で還元率の高い定番返礼品を紹介していきます。年収1000万円の方は、これらを複数組み合わせたり、さらに返礼品ランキングから高額帯の返礼品をチェックしてみてください。

伊万里牛 切り落とし800g

佐賀県 伊万里市
寄付金額10,000円
4.6
(243件)
ロングセラー商品!色々使えて便利な切り落としです。
伊万里牛 切り落とし
受付サイト

国産牛 赤身切り落とし1.8kg

宮崎県 都城市
寄付金額9,000円
4.2
(2300件)
お肉をさっぱり食べたい方には、ヘルシーな赤身肉がオススメ。国産牛のウデ・モモを中心に、赤身肉を切り落としにしました。
赤身切り落とし
受付サイト

佐賀牛入り熟成 ハンバーグ 約120g × 20個

佐賀県 伊万里市
寄付金額16,000円
4.5
(837件)
佐賀牛入り特製ハンバーグがたっぷり20個もらえる返礼品です。職人が導き出した合挽黄金比率によって、牛肉と豚肉を合い挽きにしています。
佐賀牛入りハンバーグ
受付サイト

博多の味本舗 辛子明太子1kg

福岡県 大刀洗町
寄付金額8,500円
4.6
(260件)
独自の調味液に漬込み低温でじっくりと熟成させることで博多に伝わる昔ながらの辛子明太子を再現しました。
辛子明太子
受付サイト

北海道産数の子1.05Kg

北海道 寿都町
寄付金額13,000円
4.5
(4件)
希少な北海道産数の子・北海道産昆布・北海道産スルメをふんだんに使用し、パリパリな食感も美味しい熟成松前漬けです。
北海道産数の子
受付サイト

おおいた味力 ソーセージセット6種 1.19kg

大分県 佐伯市
寄付金額10,000円
4.7
(408件)
あらびきウインナーソーセージ、バジル&椎茸フランクソーセージ、生姜焼風味ウインナーソーセージなど全6種類の食味と食感に変化をつけたソーセージセットです。
ソーセージセット
受付サイト

年収1000万円の方は限度額が176,000円(独身・共働き)と大きいため、1万円台の返礼品を複数もらいつつ、3〜5万円台のちょっと贅沢な返礼品(ブランド牛のステーキセット、高級海鮮、家電製品など)も組み合わせると満足度が高くなります。

たとえば「1万円の返礼品を10品 + 3万円の返礼品を2品 + 2万円の返礼品を1品」のように、バランスよく選ぶのがおすすめです。

上記以外にも高コスパの返礼品はたくさんあります。返礼品ランキングもぜひチェックしてみてください。

まとめ

年収1000万円の方のふるさと納税のポイントをまとめます。

  • サラリーマン(独身・共働き子なし)の限度額は176,000円、夫婦+子2人でも144,000円の寄付が可能
  • 個人事業主(独身)の場合は345,400円と、非常に大きな金額の寄付ができる
  • 還元率70%の返礼品を選べば、自己負担2,000円を差し引いても実質12万円以上のメリットがある
  • 限度額が大きいので、1万円のコスパ品と3〜5万円の高級品を組み合わせるのがおすすめ
  • 住宅ローン控除やiDeCoを利用している方は限度額が変わるので、シミュレーションで正確な金額を確認

まだ自分の正確な限度額が分からないという方は、まずかんたんシミュレーションで確認してみてください。

他の年収別のふるさと納税限度額の解説
300万400万500万600万
700万800万900万1000万
早速、ふるさと納税をはじめよう!

画像出典:楽天ふるさと納税

楽天ユーザーには特にオススメのふるさと納税サイトです。 楽天ふるさと納税で返礼品を探す

家族や友人にシェアする

執筆者紹介
ふるさと納税ガイド編集長 飛田啓介
ふるさと納税専門家 / ファイナンシャルプランナー
2013年からふるさと納税を行っているふるさと納税マニア。ふるさと納税の正しくお得な情報を発信するため日々研究中。
取材依頼はこちら

■メディア出演歴
Nスタ、めざまし8、ZIP!、ひるおび、アンタッチャブルのがむしゃらグルメ団、ABEMA Prime、PIVOTなど。
ラジオ出演や雑誌監修なども多数。
この記事も読まれています
ふるさと納税の基本
住民税決定通知書でふるさと納税が控除されたか確認する方法
2025年7月28日
ふるさと納税の基本
ふるさと納税は何が得?メリット・デメリットの専門家解説
2026年1月29日
ふるさと納税の基本
ふるさと納税とは?5つのステップと注意点を税理士が徹底解説
2024年9月15日
ふるさと納税サイトおすすめランキング
  • 1位
    ふるなび
    ふるさと納税はもちろん、それ以外の施設などでも使える「ふるなびマネー」が5%増量するキャンペーン実施中
    (限定品数:880)
    解説を見る
    返礼品を探す
  • 2位
    楽天ふるさと納税
    他サイトより寄附金額が得な返礼品も多い
    (限定品数:642)
    解説を見る
    返礼品を探す
  • 3位
    Amazonふるさと納税
    最短で翌日の受け取りや受取日時の指定が可能な返礼品も多数
    (限定品数:779)
    解説を見る
    返礼品を探す
  • 4位
    ふるさとチョイス
    d払いで寄付をすれば最大24%が還元されるキャンペーン実施中。
    (限定品数:1万以上)
    解説を見る
    返礼品を探す
  • 5位
    Yahoo!ふるさと納税
    控除申請までの手続きがスマホで完結する便利なサイト
    解説を見る
    返礼品を探す
おすすめサイトランキングは各サイトの返礼品掲載数と限定品の量と質、利用者の方の満足度調査を元に総合的に判断しています。 詳細はサイト比較解説記事をご覧ください。
編集部イチオシの人気記事
ふるさと納税 家電&電化製品のおすすめランキング
ふるさと納税サイト徹底比較!おすすめサイトを発表
「楽天ふるさと納税のやり方」を初心者に向けてわかりやすく解説!
ふるさと納税 金券&旅行券のおすすめランキング
ランキング
  • 総合人気ランキング
  • 各サイトの限定返礼品ランキング
  • 還元率コスパランキング(提携サイト)
  • レビュー件数ランキング
  • 金額別ランキング
  • ピックアップランキング
  • 主要サイト別 返礼品人気ランキング
おすすめサイト解説
  • ふるさと納税サイト徹底比較
  • 楽天ふるさと納税
  • ふるなび
  • ふるさとチョイス
  • ヤフーのふるさと納税
  • マイナビふるさと納税
  • ふるさとプレミアム
人気の特集
  • おすすめ家電
  • おすすめ金券・旅行券
  • おすすめ肉
  • おすすめ米
  • おすすめ日用品
  • おすすめビール
  • フルーツの人気ランキング
  • 最短翌日配送の返礼品
掲載している寄附金額等の全ての情報は万全の保証をいたしかねます。詳細は免責事項をご覧ください
Copyright©2019-2026 Colleagues Inc.
  • お問い合わせ
  • 運営会社
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー