返礼品掲載数No.1 ふるさと納税情報サイト

徹底比較!2020年ふるさと納税サイトおすすめベスト10を発表(10秒診断つき)

2020年8月6日

ふるさと納税の寄付を受け付けている「ふるさと納税サイト」はたくさんあります。
2020年は、どのサイトを通して寄付するのが一番お得でおすすめなのか?
返礼品の横断比較ができる「ふるさと納税ガイド」編集部が、主要10サイトの特徴やメリットデメリットを徹底解説します。
4つの質問に答えるだけであなたに最適なサイトが分かる「10秒診断」つきです。

【結論】ふるさと納税おすすめサイトランキング

早速ですが、ふるさと納税のおすすめサイト10選を発表します。
なお、その中でもベスト5は以下のサイトです。

ふるさと納税おすすめサイト10選の概要

サイト名
掲載
自治体数
ポイント
還元
レビュー
特徴
楽天ふるさと納税 873 最大30%
  • 楽天カードユーザーは3%~30%ポイント還元
  • 楽天会員は新規登録不要
ふるなび 389 3%
  • Amazonギフト券還元
  • 家電の返礼品が充実
さとふる 756
  • オリジナルの大容量返礼品
  • 返礼品が届くまでの期間が他サイトよりも短い自治体も
ふるさとチョイス 1,514
  • 老舗サイト
  • 利用者数、掲載自治体数No.1
ふるさとプレミアム 62 2% ×
  • 2%相当のAmazonギフト券還元
ふるぽ 244 ×
  • JTBが運営
  • 「ポイント制」を導入
ふるさと本舗 26 3% ×
  • 特集が豊富
au PAY 180 ×
  • KDDIが運営
  • Pontaポイントが使える
ANAのふるさと納税 215 1% ×
  • マイルが貯まる
Yahoo!ふるさと納税
3月末終了 ×
  • Tポイントが使える
各サイトの詳細やおすすめの理由は後ほど紹介します。

おすすめNo.1のサイト:楽天ふるさと納税

楽天ふるさと納税」を使う一番のメリットはやはり「ポイント還元」の高さです。
ふるさと納税を行った際、独自にポイント還元を行うサイトはありますが「楽天ふるさと納税」はSPUというポイントUP制度や、その他キャンペーンを利用することで最大30倍まで還元率が伸びるのが強みです。

ふるさと納税は「実質負担2,000円」で行うことができる制度です。「実質負担2,000円」というのは、ふるさと納税で自治体に寄附をした合計金額から2,000円を差し引いた額が、翌年納める住民税、さらに所得税は還付という形式で控除されます。

「楽天ふるさと納税」を上手に活用すれば、この2,000円さえもポイントで還元することができます。

楽天ふるさと納税で最もお得に寄付をする方法はこちらをご覧ください。

最大還元率30%!楽天ふるさと納税でお得にポイント獲得する4つのやり方 「楽天ふるさと納税」では、ふるさと納税を行うだけで1ポイント1円分として使える「楽天スーパーポイント」が付与されます。「お買い物マラソン」や「楽天スーパーセール」「SPU(スーパーポイントプログラム)」など、楽天市場内で開催される様々なイベントやキャンペーンを組み合わせると、最大30%のポイント還元になります。お得に楽天ポイントを貯める方法をしっかりとチェックしましょう。2020年4月1日の改定の内容を含めた最新版です。

9大サイトの全返礼品を横断比較できる「ふるさと納税ガイド」

同じ自治体の同じ返礼品でも、サイトによってポイント還元率が違ったり、規格が異なったりすることもあります。
「ふるさと納税ガイド」は9大サイトを横断した全返礼品が掲載されているサイトです。
気になる返礼品をクリックして頂くと、取り扱いサイトの一覧が確認できます。
そこでサイトごとの特典や規格を比較して選んでみてください。
一番人気のページは「返礼品の高還元率ランキング」。9サイトの中から、一番お得な返礼品が分かります。サイト別に返礼品を絞る機能もついているので、是非ご覧ください。

ふるさと納税とは?

各ふるさと納税サイトの解説前に、ふるさと納税の仕組みや、ふるさと納税サイトを選ぶときのポイントを簡単に説明します。

ふるさと納税の仕組み

ふるさと納税は、実質負担2,000円の寄附を自治体にすることで、お礼として特産品がもらえ、さらに寄附金額に応じて税額の控除を受けられる制度です。
ふるさと納税を通じて寄附をすると、多くの場合、その自治体ごとに準備された返礼品が受け取れます。

「ふるさと納税サイト」とは

ふるさと納税の受付や運営は各自治体が行っています。
一方で、返礼品などの特典を広く一般に知ってもらわなければ、なかなか多くの寄附が得られません。
そのため、情報拡散力のある「ふるさと納税紹介サイト」に仲介をしてもらい広く宣伝を行うことで、認知度のアップを図っています。
そして「ふるさと納税紹介サイト」を通すと手続きが簡略化されてスムーズに寄付できるように工夫されているので、利用者にもメリットがあります。
また、ポイント還元を受けられるサイトも多数あり、貯めたポイントをふるさと納税や他の買い物でも利用できます。

ふるさと納税サイトを選ぶポイント

当サイトの中で気になる返礼品をクリックすると、取り扱いサイトの一覧が確認できます。
どのサイト経由で寄付申込をするのが良いか、選ぶときのポイントを紹介します。

欲しい返礼品が掲載されているサイトか

人気の返礼品は複数サイトで取り扱っていることも多いですが、まだまだ特定のサイトにしか掲載がない返礼品は多いです。
少しでも多くの選択肢からお得な返礼品を見つけたい方は、まずはサイトを絞らずに、9大サイトの返礼品を横断比較できる当サイトで返礼品を探してみることをお勧めします。

貯めたいポイントが貰えるサイトか

サイトごとに 楽天ポイント、Amazonポイント、マイルなどが特典として還元されます。
自分がどのポイントを貯めたいかで選んで頂くのも良いですし、こだわりが強くない方はポイント還元の絶対量で考えてみてください。
また、寄付の時にクレジットカードを使用するとクレジットカード会社から還元されるポイントを受け取ることもできます。
各サイトのポイント還元や決済方法の詳細は「ふるさと納税10大サイトの特徴比較」の表をご覧ください。

キャンペーン情報にも注目

各サイト、定期的にキャンペーンを行っているためお得なサイトは毎月変わります。
各サイトの最新のキャンペーン情報は「キャンペーン情報一覧」をご覧ください。

サイト登録などの手間を省きたい方へ

各サイト、寄付の申し込みの際は会員登録が必要になります。
忙しくて手間をかけたくない方には、「楽天ふるさと納税」がおすすめです。
楽天市場や楽天トラベルなどで使用している会員情報や配達先をそのまま利用することが出来ます。

ふるさと納税おすすめサイト診断

4つの選択式質問に答えるだけで、あなたにぴったりの「ふるさと納税紹介サイト」とおすすめの返礼品が分かります。

ふるさと納税おすすめサイト診断

あなたにぴったりのふるさと納税サイトをたった10秒で診断します!

ふるさと納税をするのは初めてですか?

残り4問

ふるさと納税の返礼品をどのように選びたいですか?

残り3問

次の中で最も嬉しいことはなんですか?

残り2問

一番嬉しい返礼品はなんですか?

残り1問
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しばらく時間をおいてから、再度お試しください。
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ふるさと納税10大サイトの完全比較表

ここからは、各ふるさと納税サイトの詳細な比較表を公開します。各サイトの掲載自治体数・返礼品数や、性能・特徴を比較していきます。
サイト名
掲載
自治体数
返礼品数
ポイント
還元
マイ
ページ
レビュー
決済方法
楽天ふるさと納税 873 117,234 最大30%
ふるなび 389 74,296 3%
さとふる 756 138,082
ふるさとチョイス 1,514 228,489
ふるさとプレミアム 62 8,924 2% ×
ふるぽ 244 55,172 ×
ふるさと本舗 26 3,278 3% ×
au PAY 180 35,346 ×
ANAのふるさと納税 215 41,759 1% ×
【終了】Yahoo!ふるさと納税
×

自治体数・返礼品数比較について

ふるさとチョイス」は掲載自治体数・返礼品数共にナンバーワンを誇っています。全国1,788自治体のすべての情報を掲載しているのが特徴です。次いで「さとふる」と「楽天ふるさと納税」がほぼ同等の掲載自治体数・返礼品数となっています。

返礼品数No.1の「ふるさとチョイス」が良いんじゃないの?

実は人気の返礼品のほとんどは、複数のふるさと納税サイトに掲載があります。そのため、ポイント還元等を元にサイト選定することが、お得にふるさと納税を楽しむコツです。

特徴比較について

【マイページ】
マイページ機能の有無 〇有 ×無
【レビュー】
レビュー投稿の有無 〇有 ×無
【決済方法】
決済方法 ◎種類が豊富 〇クレカのみ
【ポイント還元】
ポイント還元の有無 ◎有 ×無

やはりいちばん注目するべきは「ポイント還元」ですね。ポイント還元があるサイトは5社あります。

こちらの5社は1%以上還元されるため、例えば1万円の返礼品を申し込んだ場合、最低100円がキャッシュバックされるため、ポイント還元があるサイトを選ぶ方がお得です。なお、「ふるなび」「ふるさとプレミアム」「ANAのふるさと納税」は、クレジットカードでの支払いがポイント還元の条件の一つになっています。

ふるなび」は事前エントリーでAmazonギフト券3%が還元されるキャンペーンを実施中です。(8月31日まで)

ふるさと本舗」はAmazonギフト券3%が還元されるキャンペーンを実施中です。(8月15日まで)

各ふるさと納税サイトのメリット比較

次に、各ふるさと納税サイトのメリットを比較します。
サイト名 メリット・特徴
楽天ふるさと納税 ふるさと納税を行うと、楽天ポイントが最大30%還元
ふるなび Amazonギフト券コードがもらえる。家電の返礼品が充実
さとふる 配送管理をしているため最短1週間で返礼品が届く
ふるさとチョイス 掲載自治体数・返礼品数共にNo.1。ふるさと納税サイトの老舗
ふるさとプレミアム Amazonギフト券コードがもらえる。お得なキャンペーン頻出
ふるぽ ポイント制なので好きなタイミングに返礼品が申し込める
ふるさと本舗 特産品購入サービスも展開
au PAY Pontaポイントが使える、決済方法もauユーザーは手軽
ANAのふるさと納税 寄付金100円につき1マイルたまる
「楽天ふるさと納税」「ふるなび」「ふるさとプレミアム」「ANAのふるさと納税」の4社はポイント還元があるのが大きなメリットです。
また、「ふるぽ」はポイント制という方法で寄付を行えます。ポイント制については後ほど「ふるぽ」の詳細で詳しく解説します。
「ふるさとチョイス」は日本で最大のふるさと納税ポータルサイトで、これまでの利用者数が一番多いのが特徴です。
次いで「さとふる」がふるさと納税サイトの中でも特に知名度が高く、掲載自治体数・返礼品数も豊富です。配送管理も行っているため、配送をスムーズに行いたい場合は「さとふる」がおすすめです。
「au PAY ふるさと納税」はauコマース&ライフ株式会社とKDDIが運営しているふるさと納税サイトで、Pontaポイントを使えたり、決済が手軽に行えるためauユーザーにとっては活用しやすいふるさと納税サイトになっています。
「ふるさと本舗」は気に入った返礼品を通常購入できるサービスも運営しています。

各ふるさと納税サイトのデメリット比較

次に、各ふるさと納税サイトのデメリットを比較します。
サイト名 デメリット
楽天ふるさと納税 楽天会員でない人は新規登録が必要
ふるなび 家電以外の掲載自治体数・返礼品数が少なめ
さとふる キャンペーン実施期間以外はポイント還元が無い
ふるさとチョイス ポイント還元が無い
ふるさとプレミアム 掲載自治体数・返礼品数が少ない
ふるぽ 申込までの手間が多い
ふるさと本舗 掲載自治体数・返礼品数が少ない
au PAY auユーザー以外活用するメリットが特にない。
ANAのふるさと納税 クレジットカードでしか決済が行えない。
「楽天ふるさと納税」は、すでに楽天会員の方は新規会員登録も不要でメリットが多いですが、非会員の方は登録が必要になります。
「ふるさとチョイス」と「さとふる」はCM放送などで知名度が高いものの、独自ポイントなどが無くポイント還元が無いです。
「ふるなび」は家電関係の返礼品が多い反面、他のジャンルの返礼品は「ふるさとチョイス」や「さとふる」に比べると少ないです。
「ふるぽ」は「ふるさとチョイス」と提携しているため、「ふるぽ」で申し込みを行おうとすると「ふるさとチョイス」のサイトに遷移します。そのため最初から「ふるさとチョイス」を活用した方が手っ取り早く申し込みが行えてしまいます。
「au PAY ふるさと納税」は、後発のふるさと納税サイトのため、掲載自治体数・返礼品が少ない上ポイント還元も無いため、あえて「au PAY ふるさと納税」を使うメリットがありません。

ふるさと納税おすすめサイトを徹底解説

「楽天ふるさと納税」は最大30%のポイント還元が魅力のサイト

掲載自治体数

873

掲載返礼品数

117,234

ポイント還元

最大30%

マイページ

レビュー

決済方法

「楽天ふるさと納税」は「楽天株式会社」が運営しているふるさと納税サイトで2015年7月31日にオープンしました。ECサイトの「楽天市場」と同じ感覚で簡単にふるさと納税の手続きが行えるため、人気のふるさと納税サイトになっています。

「楽天ふるさと納税」は、楽天会員IDを活用することで「楽天市場」の買い物と同じようにふるさと納税を行えます。既に楽天会員になっている場合は、個人情報の登録などの手続きが省けるため、スムーズにふるさと納税ができるため便利です。

また、寄附の金額に応じて「楽天ポイント」が付与されるのが「楽天ふるさと納税」を利用する最大のメリットです。「楽天ポイント」とは、1ポイント1円分として、楽天のさまざまなサービスで利用できるポイントの名前です。寄付金額の1%相当の楽天で使えるポイントが貯まる上、「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」と呼ばれるプログラムを活用すると、ポイントの還元率が最大16%、買い回りキャンペーンやその他のキャンペーンを併用すると最大30%のポイント還元になるため大変お得です。

楽天ふるさと納税のおすすめ返礼品

おすすめ①山形産はえぬき 新米20kg

おすすめ①山形産はえぬき 新米20kg
山形県のオリジナル品種である「はえぬき」は、非常に食感の良いお米として知られています。
寒河江川の近くで育てられたお米は、キレイで十分な水量で育てられています。
20kgの大容量ですが、5kgずつの袋に分けられているため、親戚等に配るのにも適しています。コスパのよい返礼品です。
寄付金額:18,000円
(在庫切れ)

おすすめ②いくら醤油漬(鮭卵)500g(250g×2)

アラスカの海で育った100%天然の鮭からとれたイクラをから油漬けにしました。
鮮度と品質を保つために、パック詰めの際には、パック内の空気を窒素に入れ替えて酸化を防止しています。
大粒のイクラは、口に入れるとプチっとはじけておいしさが口いっぱいに広がります。
イクラは500gを2パックに分けて、冷凍の状態でお届けします。
寄付金額:10,000円

おすすめ③都城産豚「高城の里」わくわく3.6kgセット

都城産の豚肉「高城の里」は、独自の飼料で育てられた豚です。 焼酎粕や麹菌発酵飼料が加えられた植物性の飼料で育てられているため、灰汁が少なくあっさりとした味わいが特徴となっています。 そんな「高城の里」が3.6kgも入った大容量の返礼品となっています。
寄付金額:15,000円

「楽天ふるさと納税」の特徴まとめ

「ふるなび」はAmazonギフト券コード還元が魅力のサイト

画像出典: ふるなび

掲載自治体数

389

掲載返礼品数

74,296

ポイント還元

3%

マイページ

レビュー

決済方法

「ふるなび」は「株式会社アイモバイル」が運営する2007年にスタートした老舗のふるさと納税サイトです。「株式会社アイモバイル」は東証一部に上場しているため、安心感も高いサイトと言えるでしょう。

「ふるなび」の最大のメリットは、寄付金額に応じて「Amazonギフト券」の還元があることです。

「Amazonギフト券」とは、Amazonが発行しているAmazon内のショッピングに使えるギフトカードのことです。例えば1万円「ふるなび」で寄付を行ったとすると通常は100円が、8月31日(月)までは300円が還元されます。普段Amazonでお買い物をしている方におすすめです。

他にも「ふるなび」では、寄附金額200万円以上の方へのコンシェルジュサービス「ふるなびプレミアム」や、自治体や自治体が認めた個人・団体がクラウドファンディングのプロジェクトオーナーとなり、資金を募るクラウドファンディング型の「ふるなびクラウドファンディング」といった独自のサービスも多数展開しています。

デメリットとしては、掲載自治体数が389ケ所と少ない点です。掲載している自治体や返礼品の選択肢が多い方が良い場合は「ふるさとチョイス」や「さとふる」の方がおすすめです。

ふるなびのおすすめ返礼品

おすすめ①防水ヘッドケア機 ツインバード

家電に強いふるなびの中でも、還元率が高く人気ランキング常連の返礼品です。
とても気持ちが良い、眠りそうになったなど、利用者の満足度も高いです。
寄付金額:55,000円

おすすめ②佐賀産和牛切り落とし 1000g

通常の切り落としにはバラ肉やモモ肉が主に使われますが、こちらの返礼品では和牛を丸ごと贅沢に切り落としているそうです。そのため、非常に希少な部位が入っているかも!?
通常の切り落としとは一味違う佐賀産和牛の切り落としを是非ご堪能ください。
寄付金額:10,000円

「ふるなび」の特徴まとめ

  • 寄付金額に応じてAmazonギフト券がもらえる
  • 家電製品や商品券の取り扱いが充実
  • 独自の5つのサービスがある

この他にも「ふるなび」については詳しく記事にまとめていますので、こちらの記事も合わせてご覧ください。

「ふるなび」を徹底解説!使い方や特徴メリットデメリットなど総まとめ 「ふるなび」はAmazonギフト券コードがもらえるため人気のふるさと納税サイトです。そんな「ふるなび」の使い方や会員登録のやり方。メリット・デメリットや口コミにキャンペーンなどを徹底解説していきます。

「さとふる」は大容量返礼品が人気のサイト

画像出典: さとふる

掲載自治体数

756

掲載返礼品数

138,082

ポイント還元

マイページ

レビュー

決済方法

「さとふる」は「ソフトバンクグループ」が運営している、ふるさと納税サイトです。TVCMや雑誌などでも取り上げられているため認知度が高く有名です。コンセプトである「ふるさとの元気を“フル”にする、ふるさとの魅力が“フル”に集まる ふるさと応援、ふるさと納税ポータルサイト」が「さとふる」の名前の由来になっています。

「さとふる」のサイト内には「ふるさと納税コンシェルジュ さとみ」というバーチャルエージェント(R)を搭載したチャットボットがあります。時間帯を問わず「さとふる」のサービスやふるさと納税についての質問ができるため、ふるさと納税初心者の方でも安心して使うことができます。

「さとふる」の最大の特徴は「返礼品の到着が早い」ことです。「さとふる」は、申し込みの受付から返礼品の発送管理までを行っているので、返礼品の到着が他のふるさと納税サイトに比べて早いです。

一般のふるさと納税サイトでは、到着まで大体1~2ヶ月前後かかることが多いですが「さとふる」の場合、早いものだと1週間~2週間で到着するものもあります。そのため、早く返礼品が欲しい方は「さとふる」を利用するのがおすすめです。

また、決済方法も充実しています。ソフトバンクグループが運営していることもあり、携帯料金と一緒にまとめて支払えるキャリア決済が充実しています。3つのキャリア決済に加え、クレジットカード、コンビニ決済、金融機関(Pay-easy決済)など。2019年8月時点では6つの支払い方法から選択して寄付を行うことができます。

さとふるのおすすめ返礼品

おすすめ①オホーツク産ホタテ玉冷大(1kg)

さとふるは北海道産海産物のラインナップが非常に豊富です。オホーツクの海で4年間育った養殖ホタテは、強い旨味としっかりとした食感が特徴。
刺し身だけでなく、ホタテフライやバター焼き、マリネ等でもお楽しみ頂けます。
寄付金額:10,000円

おすすめ②アサヒスーパードライ缶 350ml×24本

神奈川県南足柄市はアサヒビール神奈川工場があるため、アサヒビールをふるさと納税の返礼品としてラインナップしています。
アサヒビールといえばやはり、そのキレが人気の日本を代表するビールブランドとなっています。 風呂上がりの1杯として最適なビールと言えるでしょう。
寄付金額:16,000円

「ふるさとチョイス」は利用者数No.1サイト

掲載自治体数

1,514

掲載返礼品数

228,489

ポイント還元

マイページ

レビュー

決済方法

ふるさとチョイス」は「株式会社トラストバンク」が運営している、ふるさと納税サイトです。ふるさと納税のポータルサイトの中でも老舗のサイトで、サイト上には日本全ての自治体が掲載されているのが特徴です。

返礼品の登録数も他のふるさと納税ポータルサイトと比べると圧倒的に多く、一番情報量の多いふるさと納税サイトです。「ふるさとチョイス」は、ふるさと納税の初心者の方でも簡単にふるさと納税が行えるように、ふるさと納税の仕組みが分かる説明ページや、ふるさと納税の基本がマンガで分かる「漫画でわかるふるさと納税」といったコンテンツも充実しています。

「ふるさとチョイス」に会員登録をすることで、気になるお礼の品をまとめて表示できる「お気に入り登録」や、過去の履歴を閲覧できる「寄附履歴」の機能など、ふるさと納税の申し込みをスムーズに行える機能もあります。決済方法も充実していて、郵便振替、銀行振り込み、現金書留、納付書支払い、クレジットカード決済、コンビニ決済など様々な決済に対応しているのも特徴です。

「ふるさとチョイス」はWEBサイトだけではなく、リアルイベントや店舗も運営しています。昨年行われた「第4回ふるさとチョイス大感謝祭2018」は約120の自治体が出店し約14,000名の来場者が参加するほどの大きなイベントになっています。また、有楽町にある、実店舗型の「ふるさとチョイスCafé」では、納税についての相談やその場で実際に寄附の申し込みが行えます。

デメリットとしてはポイント還元が無いことです。例えば「ふるなび」であればAmazonギフト券、「楽天ふるさと納税」であれば楽天ポイントなど、寄付金額に応じた独自の還元を行っているふるさと納税サイトが多くあります。その反面「ふるさとチョイス」を利用してもポイントが還元されないことがデメリットになります。

ふるさとチョイスのおすすめ返礼品

おすすめ①鉄板焼ハンバーグ デミソース

デミグラスソースにこだわったハンバーグ20個が1つずつ個別包装になっています。
仕事が遅くなってしまった日などに解凍するだけで、本格的なハンバーグが食べられるのは大変便利です。
共働きのご家庭や一人暮らしの方にもおすすめの返礼品です。
寄付金額:10,000円

おすすめ②茨城県のお米4種食べくらべ20kgセット

コシヒカリなど4種類のお米が合計20キロ届く、コスパ抜群の返礼品です。
他のサイトだと同じ返礼品の寄付額が17,000円なので、1,000円分お得です。
寄付金額:16,000円

「ふるさとチョイス」の特徴まとめ

  • 掲載自治体数・返礼品数がNo,1
  • 初心者にも分かりやすいコンテンツが充実
  • ふるさと納税に関するリアル店舗やイベントも開催

この他にも「ふるさとチョイス」については詳しく記事にまとめていますので、こちらの記事も合わせてご覧ください。

「ふるさとチョイス」を徹底解説!使い方や特徴メリットデメリットを総まとめ ふるさと納税の老舗サイト「ふるさとチョイス」は、多くの人が使っている人気のふるさと納税サイトです。「ふるさとチョイス」の使い方や会員登録のやり方。メリット・デメリットや口コミまで徹底解説していきます。

「ふるさとプレミアム」はAmazonギフト券が貰えるサイト

掲載自治体数

62

掲載返礼品数

8,924

ポイント還元

2%

マイページ

レビュー

×

決済方法

「ふるさとプレミアム」は「株式会社ユニメディア」が運営するふるさと納税サイトです。掲載自治体数は62自治体、掲載返礼品数は8,924件と少ないものの、Amazonギフト券2%還元のキャンペーンを実施中です。

ふるさとプレミアムのおすすめ返礼品

おすすめ①世界に1台のオリジナル自転車

自転車メーカーCocci Inc.のオリジナルブランド「Cocci Pedale(コッチペダーレ)」購入に使える15,000分のクーポンが発行致されます。
基本価格との差額分は、別途負担が必要ですが人気です。
寄付金額:50,000円

おすすめ②エアウィーヴ クッション グレー

マットレスや枕でおなじみのエアウィーヴ商品が返礼品として提供されています。
椅子用のクッションはリモートワークの影響で体に異変を感じる方におすすめです。
寄付金額:28,000円

「ふるさとプレミアム」の特徴まとめ

  • ふるさと納税の寄附金額の2%がAmazonギフト券で還元されるキャンペーン中
  • 掲載自治体数や掲載返礼品数が少なめ

「ふるぽ」はポイント制・好きな時に返礼品がもらえるサイト

画像出典: ふるぽ

掲載自治体数

244

掲載返礼品数

55,172

ポイント還元

マイページ

レビュー

×

決済方法

「ふるぽ」は「JTB」が運営しているふるさと納税サイトです。「ふるぽ」は他のふるさと納税サイトとは異なり「ポイント制」という寄付の仕組みを積極的に採用しています。ポイント寄附額No.1のふるさと納税サイトです。

「ポイント制」は、ふるさと納税を行うことでポイントが付与されます。そのポイントを使い好きな返礼品に交換するという仕組みです。「ポイント制」の一番の魅力は、有効期限内であれば好きなタイミングで交換ができるという点です。年末の駆け込み需要で焦っている時期や、返礼品がなかなか決まらないという方におすすめです。

ポイントの有効期限は自治体によって異なりますが、1~2年が平均です。先に納税を行い、ポイントに交換しておいて、欲しい時期に返礼品に交換することができます。

ポイント制についてはこちらの記事で詳しく解説しているので、さらに詳しく知りたい方はご覧ください。

ふるさと納税の「ポイント制」とは?メリットやデメリットを税理士が図解 ふるさと納税では、「返礼品」としてモノを受け取ることが一般的ですが、そのほかには「ポイント制」という便利な制度もあります。「ポイント制」は、寄附の金額に応じて自治体ごとで使用できる、返礼品へ交換するポイントがもらえる仕組みです。ここでは「ポイント制」について税理士がメリットやデメリットなど図解でご紹介します。

また、「ふるぽ」は「JTB」が運営しているため、旅行関連の返礼品が充実しています。旅行に携わる新しいキャンペーンや仕組みも行っているため、旅行が好な方にはおすすめのサイトです。

デメリットとしては「ポイント制」を利用するときは「ふるさとチョイス」での登録が必要になり二度手間になるという点です。「ふるぽ」は「ふるさとチョイス」と提携しています。ポイントの発行や管理、お礼の品との交換も「ふるさとチョイス」から行うことができますが、その反面「ふるぽ」から申し込もうと手続きを行うと「ふるさとチョイス」に遷移し手続きが必要になります。そのため、なぜ「ふるさとチョイス」にページが移動してしまうのか分からずに焦ってしまうといったケースもあります。

ふるぽのおすすめ返礼品

おすすめ①鹿児島県産うなぎ長蒲焼2尾

大崎町はシラス台地が特徴的な地形をしており、そこから湧き出る天然の地下水で育ったうなぎはふっくらとしています。
白焼きしてから蒸したあとにタレをつけて焼き上げる「関東風」の調理方法のため、ふっくらとろとろとした食感が特徴です。
寄付金額:10,000円

おすすめ②★訳あり★「カツオたたき1.5kg」

高知のカツオのたたきが、なんと8,000円の寄付で1.5㎏もらえます。これは文句なしにお得です!
大きさが規格外ですが、味と品質は問題なし。体験者の口コミも「これは当たり!」など高評価です。
寄付金額:8,000円

「ふるぽ」の特徴まとめ

  • ポイント制なので好きな時期に交換できる
  • 旅行関連の返礼品が充実
  • ふるさとチョイスと提携している

この他にも「ふるぽ」については詳しく記事にまとめていますので、こちらの記事も合わせてご覧ください。

「ふるぽ」を徹底解説!使い方や特徴メリットデメリットなど総まとめ 「ふるぽ」は、ポイント制のふるさと納税のポータルサイトです。一般的なふるさと納税とポイント制の違いや「ふるぽ」の使い方や会員登録のやり方。メリット・デメリットや口コミまで徹底解説していきます。

「ふるさと本舗」は特集が豊富なサイト

掲載自治体数

26

掲載返礼品数

3,278

ポイント還元

3%

マイページ

レビュー

×

決済方法

「ふるさと本舗」は株式会社ふるさと本舗という、東証一部である株式会社VOYAGE GROUPの100%子会社が運営しています。
お米やフルーツ、お肉や定期便など色んな特集があります。

さらに、2020年8月15日までキャンペーンコードを使って寄付した方を対象に、寄付金額の3%分のAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーン中です。

「au PAY ふるさと納税」はPontaポイントが使えるサイト

掲載自治体数

180

掲載返礼品数

35,346

ポイント還元

マイページ

レビュー

×

決済方法

「au PAY ふるさと納税」は「auコマース&ライフ株式会社」と「KDDI株式会社」が共同運営している、ふるさと納税サイトです。2018年10月31日スタートしたため、今回ご紹介する10社の中で最も後発のサイトにとなっています。

auの携帯電話を利用している場合、「au PAY ふるさと納税」はとても手軽に利用することができます。auユーザーはau IDを使用することで、会員情報をほぼ全て自動で正確に入力することができ、決済は「auかんたん決済(キャリア決済)」を利用することができます。さらに、au携帯電話やサービスの利用額に応じてたまる「Pontaポイント」を1ポイント=1円として 「au PAY ふるさと納税」にも使うことができます。

デメリットとしては、後発のサイトのため掲載されている自治体数や返礼品の数が少ないという点です。掲載自治体数180箇所、返礼品数は35,346件と他の老舗ふるさと納税ポータルサイトと比べると差は大きいです。

そして「Pontaポイント」を「使う」ことはできますが、寄付金の支払いで「貯める」ことができないのも大きなデメリットです。ショッピングモールの「au PAY マーケット」では、ポイントが最大15倍になるプログラムが常時開催されている上、期間限定で最大25倍になるキャンペーンが行われることもありますが、「au PAY ふるさと納税」は対象外になっています。

そのためau以外のキャリアをお使いの場合は、活用するメリットは今のところほとんどありません。

「ANAのふるさと納税」はマイラーや旅行好きにおすすめのサイト

掲載自治体数

215

掲載返礼品数

41,759

ポイント還元

1%

マイページ

レビュー

×

決済方法

「ANAのふるさと納税」は「ANA(全日空)」が運営している、ふるさと納税サイトです。「寄附先の⾃治体へ実際に⾜を運んでいただきたい」という想いが込められているため、他のふるさと納税ポータルサイトとは異なり、「旅行」や「宿泊」に加え「体験」といったANAの強みを生かした返礼品が豊富にあります。

「ANAのふるさと納税」の最大の特徴は、ふるさと納税の寄付でマイルが貯まることです。寄付金100円につき1マイルが貯まります。100円ごとに1マイル貯まるため、還元率は1%になります。
例えば10,000円の寄付を行った場合は、100マイルも貯まるのでお得です。貯まったマイルはポイントに交換したり、買い物に利用できます。

マイルを受け取るには「ANAマイレージクラブ(AMC)」で会員登録が必要なので、「ANAマイレージクラブ(AMC)」の登録を行ってから、「ANAのふるさと納税」を利用するのがおすすめです。

「ANAのふるさと納税」は、多彩な特集も魅力です。返礼品の紹介だけでなく、生産者の声が届くコンテンツが多く作られているため、返礼品選びが楽しくなる工夫が施されています。

デメリットは決済方法の少なさです。「ANAのふるさと納税」は、クレジットカード決済(Yahoo!公金支払い)のみの決済になっています。銀行振込、郵便振替、コンビニ払いなどは利用できないため他のふるさと納税ポータルサイトに比べると決済方法がかなり限られるので、クレジットカードをお持ちでない方やクレジットカードを使用したくない方は他のふるさと納税サイトを活用する必要があります。

「ANAのふるさと納税」の特徴まとめ

  • 100円につき1マイル貯まる
  • 旅行関連の返礼品が充実
  • 特集ページが見やすく返礼品選びの参考になる

この他にも「ANAのふるさと納税」については詳しく記事にまとめていますので、こちらの記事も合わせてご覧ください。

「ANAのふるさと納税」を徹底解説!使い方や特徴メリットデメリットを総まとめ 「ANAのふるさと納税」は、ANA(全日空)が運営している人気のふるさと納税サイトです。「ANAのふるさと納税」の使い方や会員登録のやり方。メリット・デメリットやお得なマイルの貯め方まで徹底解説していきます。

【終了】「Yahoo!ふるさと納税」はTポイントが使えるサイト

掲載自治体数

掲載返礼品数

ポイント還元

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レビュー

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決済方法

「Yahoo!ふるさと納税」は大手検索ポータルサイト「Yahoo!」が運営するふるさと納税サイトです。2015年から運営していましたが、2020年3月31日に終了しました。

ふるさと納税おすすめサイトを動画で解説

ふるさと納税の主要10サイトの返礼品数や還元率などを専門家が徹底比較し、オススメのふるさと納税サイトランキングを発表しています。
2020年2月の最新キャンペーン情報を盛り込んだランキングです。

ふるさと納税サイト徹底比較のまとめ

10個のふるさと納税サイトの掲載自治体数・返礼品数。メリット・デメリット・使い方・口コミ・レビューなど様々な角度から比較しましたがいかがでしたでしょうか?

ふるさと納税サイトそれぞれに特徴があるので自分に合ったものを選ぶのがおすすめです。それぞれの特徴を最後にもう1度まとめます。

ふるさと納税の返礼品を一挙にまとめてみたいなら「ふるさとチョイス」。配送をスムーズに行いたいなら「さとふる」といったように特徴があるので、自分の使いたい用途にあったものを選ぶのが良いです。

ただ、特にこだわりがないという場合は「ポイント還元」があるサイトを活用する方が、ポイントが貯まるのでお得です。「ポイント還元」があるのは下記の4社です。

「楽天ふるさと納税」は最大30倍のポイント還元ができるので、お得なキャンペーンやポイントUPする条件を満たしてポイントを獲得するのがおすすめです。

ただし、上記4社の中のうち「ふるなび」と「ふるさとプレミアム」はクレジットカードでの支払いがポイント還元の条件の一つになっているため、クレジットカードを持っていない方やインターネット上でのクレジットカード払いに抵抗がある方にはあまりおすすめできません。

今回おすすめランキング第1位にさせていただいた「楽天ふるさと納税」はクレジットカード払いのみのような支払いの制限もなく、楽天市場を利用する感覚でふるさと納税が行えるため一番おすすめしたいふるさと納税サイトです。

これからふるさと納税を始めたい方や、今まで使っていたサイト以外のサイトが気になる方。もっとお得にポイントを貯めたい方はぜひ今回の比較表を参考にしてみてください。

ふるさと納税サイトに関するよくある質問

Q.ふるさと納税サイトはどのようにして選べばいいですか?

ふるさと納税サイトごとの特徴は次の3つです。

「1.掲載している自治体や返礼品が異なる」「2.ポイント還元の仕組みが異なる」「3.利用できる支払手段が異なる」

しかし、人気の自治体や返礼品はほとんどのふるさと納税サイトで掲載がされており、支払手段もほとんどのサイトでクレジットカードが利用できるため、ふるさと納税ガイドでは「ポイント還元の仕組み」から自分自身にぴったりのふるさと納税サイトを選ぶことをおすすめしています。

Q.一番おすすめのふるさと納税サイトはどこですか?

本メディアでは各サイトのポイント還元の仕組みに着目し、寄附金額の最大30%がポイントバックされる「楽天ふるさと納税」をおすすめサイトとして紹介しています。

Q.寄附金額に応じてポイント還元のある、ふるさと納税サイトはどこですか?

  • 【楽天ふるさと納税】最大30%の楽天ポイント還元
  • 【ふるなび】Amazonギフト券1%還元中
  • 【ふるさとプレミアム】2%のAmazonギフト券コード還元
  • 【ふるさと本舗】キャンペーンコード入力で3%のAmazonギフト券コード還元
  • 【ANAのふるさと納税】1%のANAのマイル還元

Q.支払いにポイントが使えるふるさと納税サイトはどこですか?

  • 【楽天ふるさと納税】楽天ポイント
  • 【au PAY ふるさと納税】Pontaポイント
  • 【Yahoo!ふるさと納税】Tポイント

「au PAY ふるさと納税」と「Yahoo!ふるさと納税」はポイントが「使える」だけで利用によりポイントを「貯める」ことはできません。

また、ふるさと納税サイトの支払いにポイントを使った場合でも、ふるさと納税の寄付金控除額にカウントされ、限度額に変更はありません。

Q.同じ年に複数のふるさと納税サイトを利用しても大丈夫ですか?

ふるさと納税サイトを何個利用しても問題はありません。ワンストップ特例または確定申告を利用して申請を行えば、使ったサイトの種類や数は一切関係がありません。

※本記事の掲載データは2020年5月25日時点のものです

ふるさと納税サイトおすすめランキング
  • 楽天ふるさと納税
    最大30%のポイント還元が魅力の一番オトクにふるさと納税に参加できるサイトです。
  • ふるなび
    事前エントリーでAmazonギフト券コードが3%還元されるキャンペーン実施中。家電も充実。
  • さとふる
    さとふるにしかない大容量の返礼品があります。3と8が付く日に寄付すると抽選で905名にAmazonギフト券が最大10万円分あたるキャンペーン実施中