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ふるさと納税の基本

クレジットカードを使ってふるさと納税で得する方法と注意点【税理士監修】

地域の特産品や旅行、食事券など豪華な返礼品や高還元率で注目を浴びるふるさと納税。興味はあるけれど申し込みや支払いに手間がかかりそう…と利用に踏み出せない方もいらっしゃるでしょう。
最近はふるさと納税でも様々な支払い方法が利用できるようになっています。中でもおすすめはクレジットカード決済です。
この記事ではクレジットカード決済のメリットやお得な活用方法、利用するにあたっての注意点を詳しく解説します。

ふるさと納税をクレジットカードで支払う4つのメリット

ふるさと納税を行うには、寄付をしたい自治体に現金書留で申し込む、指定の口座に銀行振込するなどの方法がありますが、クレジットカードで支払う方法もあります。
クレジットカードはインターネット上での決済と相性が良く、ネットのセキュリティーシステムや保障制度も進歩したため、あらゆる商品のクレジットカード決済が可能になりつつあります。最近ではふるさと納税でクレジットカード決済できる自治体も増えていて、申し込みやすくなっています。

ふるさと納税でのクレジットカード決済利用は、支払いの手軽さのほかにもメリットがあります。ここではそのメリットを4点紹介します。

ふるさと納税をクレジットカードで行う4つのメリットクレジットカードを利用してふるさと納税を行う4つのメリットを図解しています。

振込手数料がかからない

まず、クレジットカード決済なら現金書留でかかる送料や、銀行振込などの振込手数料がかからないという点が挙げられます。
3大メガバンクの振込料金を例に挙げると、三井住友銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行とも他行の口座宛てに3万円未満の額を振り込む場合には窓口なら手数料が648円かかり、ATM利用で現金で振り込んだ場合でも432円かかります。ゆうちょ銀行振替の場合は5万円未満の額を窓口で振り替える場合は130円、ATM利用なら80円の料金がかかります。
振込手数料や現金書留の送料は1件だけなら小額に思えますが、複数の自治体にふるさと納税を行う場合は、その都度費用が発生しますので、合計すると数千円の額になることもあります。
この点、クレジットカード決済なら送料、手数料に加え、郵便局や銀行などに出向く時間や交通費も節約することができます。

現代ではインターネットバンキングの利用も普及しており、窓口やATMに比べて振込手数料は安くなりますが、それでも3大メガバンクから他行の口座宛てに3万円未満の額を振り込む場合には216円かかります。
また、通常の銀行振込では寄付先口座の銀行名、銀行コード、口座番号などを入力など、暗証番号やワンタイムパスワードを入力して何重ものプロセスを踏むのが普通です。その点、クレジットカード決済の手順は、ネットバンキングで振り込むことに比べるとシンプルであることが多く、気軽に使えます。

24時間365日寄付することができる

クレジットカード決済は1年365日24時間、時間を選ばずに寄付ができることもメリットの1つです。
現金書留を出すには郵便局の営業時間に出向かなければなりませんが、なかなか時間が取れない場合もあります。その点、クレジットカードなら時間の空いた時にいつでも決済ができます。
また、税は1月から12月までの年度で計算されますので、12月31日までの1年間に行ったふるさと納税の額が、当該年度の所得税還付と翌年度の住民税控除の対象となります。
年度最終日の12月31日にふるさと納税をしようと思い立った場合でも、12月31日は銀行の休日に当たりますから銀行振込はできませんが、クレジットカードなら滑り込みで12月31日付の決済を行い当年度の寄付とすることが可能です。
ただ、クレジットカード会社から実際に入金された日付をふるさと納税の手続き完了日とする自治体もありますので、ご注意ください。

すぐにお金が用意できなくても寄付ができる

現金書留送付や銀行振込とは異なり、クレジットカード決済では当座の現金がなくても寄付を行うことができます。
1年分をまとめて寄付するなど、寄付金がまとまった額になる場合には特に便利です。もちろん、引き落とし日の確認はしておきましょう。

ふるさと納税でポイントやマイルが貯まる

クレジットカード決済の場合、ふるさと納税でカードのポイントが貯まります。それに加え、他の決済方法と同様にふるさと納税紹介サイトのポイントなどがつく場合があります。
例えば、楽天が運営する「楽天ふるさと納税」では約100か所の自治体に寄付することができますが、すべてクレジットカード決済が可能で、クレジットカードのポイントの他に楽天ポイントも貯めることができます。楽天ポイントをふるさと納税の支払いに充てることもできます。
さらに、ポイントサイト経由で「楽天ふるさと納税」を利用し、楽天カードでクレジットカード決済すれば何重にもポイントを得ることができます。スーパーセールなど、1割近いポイント還元を行うキャンペーンもしばしば開催されます。
他にも、「yahoo公金」を利用したふるさと納税ではTポイントを支払いに充てることができますし、ANAの「ANAのふるさと納税」では寄付金額100円につき1マイルが貯まります。

便利だけど気を付けて!クレジットカードで支払う場合の注意点

曜日や時間を気にする必要がなく手数料もかからず自宅から手軽に行えるのがクレジットカード決済の良さですが、クレジットカード決済には注意点もあります。
気を付けないと思わぬ失敗をして、逆に損をするケースもあります。クレジットカードで支払う場合に気を付けなければならない点を説明します。

名義が違うと受け付けてもらえない!自分の納税は自分のカードで!

お店で買い物をしてクレジットカードで支払う際、本人確認のために自筆サインや暗証番号の入力を求められることがあります。
基本的にクレジットカードはそのカードの名義人以外は使うことができません。インターネットでふるさと納税の決済を行う場合も同様で、原則として寄付の申込者とその寄付を決済するクレジットカードの名義は同一でなければなりません。

また、家族でふるさと納税を利用する場合は、だれの名義で寄付を行うかがとても重要です。
ふるさと納税の記入フォームに記入した寄付者と控除対象の人物の名義が異なる場合、寄付控除を受けることができなくなりますので、この点も特に注意が必要です。

例えば、妻が自分の名前でふるさと納税をする場合には夫名義のカードで決済することはできませんから、自分名義のカードを使う必要があります。
しかし、専業主婦で所得税や住民税を納めていない場合はそもそも還付を受けたり控除されたりする税が存在しませんので、税控除を受けることができません。もちろん夫も税控除されませんので、この場合、ふるさと納税は“純粋な寄付”となり、返礼品をあえて高額で購入するのと同様の結果になります。
ふるさと納税では本人名義のカードを使用するのが大原則です。気をつけなければならないのは、家族の複数がそれぞれのアカウントでふるさと納税紹介サイトを利用している場合です。
夫が登録していたサイトから、妻名義のカードで寄付申し込みをする場合、妻名義のカードで決済したのに、気づかないうちに夫のアカウントでログインをして夫の名義で申し込んだことになっていた、というミスも起こりがちです。
日頃から使っているポイントサイトなどを経由して申し込む場合は、決済するクレジットカードの名義を必ず確認するようにしましょう。

基本的に一括払いのみ!ただしYahoo公金を利用すれば分割も

ふるさと納税をクレジットカードで支払う場合には、基本的に一括払いのみで、分割払いには対応していません。各クレジット会社のサービスを利用して分割払いやリボ払いを行うことはできますが、別途クレジット会社に支払う金利手数料が発生します。
この時、Yahoo公金を利用すれば金利手数料なしで分割払いにすることが可能です。Yahoo公金とは税金や水道・電気代などの各種公共料金、NHKの受信料などをインターネット上からクレジットカードで支払うことができるサービスで、ふるさと納税の決済も可能です。
分割払いも選べますし、Yahoo! JAPAN IDでログインすればTポイントを支払いに充てることもできます。
Yahoo公金にはスマートフォン用アプリもあり、税金や公共料金などまとめて支払うことができるのでとても便利なサービスです。ふるさと納税を分割で支払いたい人はYahoo公金を利用するとよいでしょう。

自治体によってはクレジットカードで支払えない場合も

最近では各自治体もふるさと納税に関心を持ってもらえるように様々なサービスを打ち出しており、クレジットカード決済に対応する自治体も増えていますが、中にはクレジットカード決済が使えない自治体もあります。
日本最大規模のふるさと納税紹介サイト「ふるさとチョイス」を運営する株式会社トラストバンクは、2015年9月の時点で、既に全国1788の自治体の約3分の1に当たる600自治体についてクレジットカード決済が可能になったと発表しています。人気ランキング上位に名前が挙がる自治体は、ほぼクレジットカード決済に対応しています。
寄付したい自治体がクレジットカード決済に対応しているかどうかは、各自治体の公式サイトを確認したり、自治体に問い合わせたりすればわかりますが、寄付先の候補になる自治体ひとつひとつに確認を取るのは非常に手間がかかります。

「ふるさとチョイス」や「ふるなび」などのふるさと納税紹介サイトなら、クレジットカード決済が可能な自治体にしぼって検索することができます。
また、直接申し込んだ場合はクレジットカード決済ができない自治体でも、ふるさと納税紹介サイト経由ならクレジットカード決済ができる場合もあります。
「楽天ふるさと納税」に掲載されている自治体はすべてクレジットカード決済が可能な自治体なので、いちいちクレジットカード決済かどうかを気にすることなく利用できます。

クレジットカードで支払う場合によくある質問

ここまでクレジットカード決済にした場合のメリットや利用にあたっての注意点を説明してきました。
いつでもどこでも手軽に寄付ができ、手数料もかからないクレジットカード決済は、注意するポイントだけ押さえておけばとても便利な決済方法です。
ただ、初めてクレジットカード決済を利用する場合、分からない点、疑問に思う点もあるでしょう。ここでは、クレジットカード決済を利用する時によくある疑問や質問についてお答えしていきます。

ふるさと納税に使えるブランドは?

新しくクレジットカードを作るのではなく、手持ちのカードでふるさと納税の決済を行いたいと考える人も多いでしょう。
クレジットカードには世界中に加盟店のネットワークがあるVISA、MasterCard、JCB、アメックス(AMERICAN EXPRESS)、ダイナースクラブ(Diners Club)の5大国際ブランドがありますが、楽天カード、イオンカードなど日本国内発行のクレジットカードもほとんどこの5つのブランドどれかと提携しているので問題ありません。
とりわけVISAとMasterCardの普及率はきわめて高く、ほとんどの自治体で決済可能です。
またVISAやMasterCardのマークがついたデビットカードが使用できる自治体もあります。

キャンセルすることはできる?

ふるさと納税はあくまでも寄付ですから、原則として一度寄付したものをキャンセルすることはできません。
サイトには特産物などの返礼品の写真がカタログのように掲載されていますので、いつものネットショッピングの感覚で寄付を行ってしまいがちです。しかし、ふるさと納税は特産品の買い物ではなく地方自治体へ寄付をしているのだということを忘れてはいけません。
通常、募金箱などに一度寄付をしたものは気が変わったからと言ってキャンセルすることはできません。ふるさと納税も同じです。決済が確定してしまえばふるさと納税紹介サイトからキャンセルすることはできません。
寄付した自治体に直接相談すればキャンセルできる場合もありますが、判断は各自治体に委ねられています。
原則として寄付後のキャンセルは不可能であると考えて、ふるさと納税を行う時には寄付する自治体や金額、寄付する人の名義などを十分に確認した上で手続きを進めるようにしましょう。

クレジットカードで支払えるサイト

7大ふるさと納税紹介サイトのクレジットカード対応状況有名なふるさと納税サイトでは多くのブランドのクレジットカード支払いに対応しています。

ふるさと納税紹介サイトを使えば、決済方法や返礼品の種類、寄付金額などから検索して自分の希望に合った自治体を手軽に探すことができます。クレジットカード決済が可能な案件に絞って探すことも可能です。
ここではふるさと納税紹介サイト主要7サイトを紹介します。いずれもクレジットカード決済が可能です。

ふるさとチョイス

URL:https://www.furusato-tax.jp/
トラストバンクが2012年9月にオープンしたふるさと納税紹介サイトの草分け的存在です。
全国1788自治体すべての情報を掲載しており、掲載品数は20万点超、契約自治体も全自治体の約8割にあたる約1400か所と日本最大規模を誇る有名サイトです。
お肉やお米など全国の有名な特産品から、体験型のイベントやチケットまで豊富な返礼品が掲載されており、返礼品の種類、自治体、決済方法などさまざまな条件を指定して検索できますので、自分の希望に合った納税先を手軽に探すことができます。
また、ふるさと納税の寄附金の使い道にも着目し、自治体職員に向けたセミナーを実施したり、地方の課題を解決するためのクラウドファンディングや災害支援プロジェクトをいち早く取り入れたりするなど、地域振興活動や啓蒙にもひときわ力を入れています。
支払いはクレジットカード決済のほか、コンビニ決済、d払い/ドコモ払い、ソフトバンクまとめて支払い、ペイジー(Pay-easy)、Amazon Payなどにも対応しています。
人気ランキングや寄附金上限のシミュレーションもあるので初めての方にも安心です。

ふるなび

URL:https://furunavi.jp/
大手インターネット広告事業会社アイモバイルが主催する紹介サイトです。
掲載の自治体数は約200か所、返礼品数は300点弱と掲載数は少なめですが、豪華な返礼品が多数そろっているのが魅力です。
体験型の返礼品が充実しているのも特徴です。寄付金額に応じて返礼品の代わりに付与される「ふるなびグルメポイント」は加盟飲食店で寄付先の自治体の特産物を使った料理を楽しむことができます。
「ふるなびトラベル」は大手旅行会社の日本旅行と提携したサービスで、寄付金額に応じて返礼品の代わりに付与されるトラベルポイントで、提携の自治体に旅行することができます。
また、年収2000万円以上の高額所得者を対象に、専任のコンシェルジュが個々の希望に合わせて寄付のプランを提案し、申し込みまで一括で代行する「ふるなびプレミアム」など独自のユニークなサービスもあります。

さとふる

URL:https://www.satofull.jp/
ソフトバンク系列の紹介サイトで、サイトの分かりやすさに定評があり、さとふるが行ったアンケートでは認知度、利用意向ともNo.1に選ばれています。
使いやすさの秘密はカスタマーサービスの「ふるさと納税コンシェルジュさとみ」です。
これはチャットボットのAI対話機能で、ユーザーの問い合わせに応答するシステムです。24時間365日対応できるAIの強みを生かし「コンシェルジュさとみ」がユーザーからの全問い合わせの8割に対応しており、これまでのFAQリストに比べて質問を探しやすいことがユーザーに支持されています。
サイトの対応自治体は約500か所、返礼品の数は約5万点で、総合人気ランキングや米、肉など返礼品の種類ごとの人気ランキングなどが充実しており、寄付する先に悩んでいる場合は参考になります。
控除額のシミュレーションはもちろん、ふるさと納税専用の確定申告書作成ツールなどがあり、初めての方でも迷わず便利に使えるサービスがそろっています。支払いはクレジットカード決済、コンビニ決済、ソフトバンクまとめて支払い、au かんたん決済、d払い/ドコモ払い、ペイジー(Pay-easy)になど対応しています。

楽天ふるさと納税

URL:https://event.rakuten.co.jp/furusato/
楽天グループの紹介サイトです。
人気ランキング、レビュー高評価ランキングなどサイトの使い勝手が楽天市場に近いので、楽天市場でのネットショッピングに慣れている方には使いやすく便利なサイトです。「訳あり返礼品」など独自の切り口の特集も目を引きます。
掲載されている自治体はすべてクレジットカード決済が可能で、寄付で楽天ポイントを貯めることができます。さらに、楽天ポイントは楽天発行のクレジットカード「楽天カード」で決済するなど楽天グループの各種サービスを重ねて利用すると、付与されるポイントの倍率がアップする仕組みになっており、楽天ユーザーの方には特におすすめのサイトです。
もちろん貯めた楽天ポイントを寄付に充てることも可能です。

Wowmaふるさと納税

URL:https://furusato.wowma.jp/
Wowma!(ワウマ)ふるさと納税はKDDIグループが2018年10月にオープンした紹介サイトで、全国100か所以上の自治体の返礼品が掲載されています。
auかんたん決済を使ってauの通信料金と合算しての支払いが可能で、手続きも簡単なのでauユーザーには特におすすめのサイトです。また、auのWALLETポイントやWow!スーパーポイントをふるさと納税の支払いに充てることができます。
独自企画として、兵庫県豊岡市の「コウノトリ育むお米」など、自治体と連携して行った地域振興プロジェクトで開発した特産品の返礼品も取り扱っています。

ふるぽ

URL:https://furu-po.com/
大手旅行会社のJTBが運営する紹介サイトで、ポイント制を採用しており、返礼品を選択する代わりにポイントを受け取ることができます。
このポイントを使って、後日改めて返礼品を選択することができますから、同時期に複数の自治体に寄付をした場合でも、生鮮食品などの返礼品が届くタイミングをずらすことができて便利です。
また、旅行会社の強みを生かし、寄付した自治体に旅行できる「JTBふるさと納税旅行クーポン」、寄付した自治体がある空港へのJAL航空券予約に使える「JALふるさとへ帰ろうクーポン」、地元の民泊に割引で宿泊できる「民泊(STAY JAPAN)で使えるふるさと納税割引クーポン」など、旅カテゴリーのユニークな返礼品が充実しています。旅行好きの方におすすめのサイトです。

ANAふるさと納税

URL:https://furusato.ana.co.jp/
航空会社のANA(全日空)が運営する紹介サイトで、100円寄付するごとにANAのマイルが1マイル貯まります。
さらに、自社クレジットカードのANAカードで決済すると、貯まるマイルを最大で2.5倍に引き上げることができますので、飛行機の移動でANAを利用する方や、ANAのマイルを貯めたい方には特におすすめのサイトです。
返礼品にはANAオリジナルデザインのものもあり、ひと味違った品をお望みの方にもぴったりです。

ここでは人気のサイトをいくつか紹介しました。
いくつかの候補先から自分の目的にかなう納税先を選ぶのにふるさと納税紹介サイトを使うと便利です。ただ、同一の自治体で返礼品の掲載内容がサイトによって違う場合もあります。

例えば、北海道根室市の返礼品「北海道根室産 生仕込み熟成たらこ」は「さとふる」と「ふるなび」の両方に掲載があり提供事業者も同じですが、さとふるでは500g、ふるなびでは400gとふるなびの方が100g多くなります。
付加ポイントの使い勝手、決済方法の利便性なども考慮すれば、最適な寄付先は人によって異なる場合もあります。

そこで、人気の紹介サイトすべての情報を比べれば、より満足いく寄付先に巡り合える可能性が高まります。
サイトをひとつひとつ検索して比較するのはそれなりに大変な作業ですが、ふるさと納税紹介サイトに特化した横断検索サイトを使えば手軽に各サイトの情報を比較できます。

こちらのページでは、今回挙げた主要7サイトすべての品を横断検索して比較することができます。
主要7サイトすべてを合算した人気ランキングも掲載されています(7大サイトの返礼品のランキングを知りたい方はこちらからどうぞ)。

まずは控除額を知りたいという方はシミュレーション機能を使って見てください。

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ふるさと納税をまだ体験されていない方も、横断検索サイトを活用して利用に踏み出してみてはいかがでしょうか。

ABOUT ME
叶 温
叶税理士法人/叶会計事務所 監修 税理士(登録番号105730)
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